あけましておめでとうございます。今年も西岡さんとバリバリ頑張ります!四月からは新しい仲間も増えるし、また忙しい一年になりそうです。

 西岡さんが、映画『えんとつ町のプペル』を観て、ワクワクノート(作業日誌)に感想を書いてくれた。※本人の許可を得て載せています。

 西岡さんは、殴られるシーンのことを書いていたので、よっぽど殴られてきたことがわかる。そして、本当に嫌な思いを長らくしてきたのだろう。日誌にはうまく書けていないが、プペルと自分のことを重ねながら鑑賞していたようだった。

『自分もアントニオのように人をなじったりバカにしたこともあった』『一度は人が離れてしまって謝ったこともある』

 この言葉で、映画に出てくる登場人物と自分がいくつも重ねられる作品であることに気づいた。こんな映画ってあったのかぁ?とふと考えてみたけど、今すぐには出てこない。

 西岡さんに『ゴミ人間』のエッセイ本を読み聞かせしています。これにはちゃんと意図があって『家を買う』という素敵な目標があるので、どうやったら達成できるのかをエッセイ本を通して考えてもらっている。絵本作家としてエンタメで世界を獲る。ディズニーを超える。その為に今までどんなことをやってきたのか、行動履歴と背景がわかり、今もなお目標に向かって沢山行動していることが現在進行形でわかる。もちろん、この本だけではなく色んな本から学んだことを西岡さんに伝えていて、西岡さんに合う物を選んでいます。イチロー選手の事も取り上げてみたけど本人はピンとこんかった。すでに世界一の称号を手にした後だったからかなぁ。#5冊の本から抜き出して学び中

 ただワクワクするだけでは非現実的で、ちゃんと現実を見て、具体的にどのような行動をしていけば目標に辿り着くのか。西岡さん本人にも考えてもらいながら計画を練り、119から計画が実施されます。トライ&エラーを繰り返しながら西岡さん自身が気づき意識の変化と行動の変化が起こり始めるのを待ちます。それが難しければ次の策も練っています笑

 僕は、西岡さんは家を買えると本気で思っています。何たって西岡さんを囲む人たちがすこぶる良い人たちの集まりなので。みんなが西岡さんを支えてくれています。

 これから始まりの一歩を踏み出す西岡さんに、絵本えんとつ町のプペルをプレゼントしました。『信じ抜け』という想いに乗せて。

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